もう早朝から嬉しいです!!

「SHOCK」20周年とはいえ、今年は途中で上演中止でしたから。

前回は2007年に「SHOCK」メンバー全員での受賞でした。

今回は個人で、しかも史上最年少の受賞!!

これまでの20年に及ぶ舞台への関わりと責任感、愛情、前進を止めない姿勢、そうして上演中止であってもなお、エンタメを諦めない姿。

その全てが評価されたのだと思います。

まさに、どんな時でも「SHOW MUST GO ON」

光一さんらしい受賞で、本当に嬉しく、誇りに思います!!

2020年という年の受賞であることを改めて考えると、光一さんが「SHOCK」のみならず、演劇界に大きな存在感を刻んでいることが分かります。

公演は中止になっても、それ以上のものをたくさん見せてくれましたし、聞かせてくれました。

きっとこれからも (^^♪ と期待しています。

嬉しい記事がたくさん。

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光一さんのコメント。

『劇場に足を運んでくださる多くのお客さまはもちろんのこと、共演者やスタッフなしには20年という年月を続けることは到底できません」と感謝。「エンターテインメントで何ができるか模索する毎日ですが、まさにこの瞬間も医療関係の方々、われわれの生活を支えるために仕事に出られている方々、現場の最前線でわが身をていして従事してくださっています。感謝の気持ちを忘れずに、そして皆さまが心からエンターテインメントを楽しんでいただける日常が一日でも早く戻ってくることを心から願っております」』

⇑ 素晴らしいコメントにも拍手👏