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光一さんの想い・・・記事より・・・・。

こんな記事も目につきました。

堂本光一主演「Endless SHOCK」、25年の公演に幕 「学んだことは絶対に今後、生きてくる」

一部引用します。

『堂本は、「背負ったものを下ろせるのかなと思っていましたが、余計に重たいものが乗りかかったような気がします。それが何なのかは、分からないです。客席を見ていても、ありがたいことに僕が作るエンターテインメントを皆さんが欲してくださっているような空気になっていたので、荷を下ろそうかなと思ったら、余計にのしかかってきたなと」と千穐楽を終えた心境を語った。  今後の舞台の構想については「まだないです」と話しながらも、「SHOCK」シリーズの後継者について「現れないですかね。自分で積み上げて作ってきたものを、自分(が主演)じゃないとしても表から見るというのは夢です。そうなるといいなと思います」と可能性も示唆した。  また、初演からの25年で印象に残っていることを聞かれると「あり過ぎてしまって…。でも、『SHOCK』において全てを経験させていただいたと思います。もっとたくさんのことがこれから先の人生で起こるんだろうかと考えると、ないと思うんですよ。あってはならない事故もありました。天災もありました。地震があったし、コロナ禍もあったし、いろいろなことが起きて、その都度、エンターテインメントを届けるためにどうしたらいいかを考えてやってきたんです。もうこれ以上のことが起こってくれるなと思いますが、そこで学んだことは絶対に今後、生きてくることだと思います」と振り返った。  続けて、「今の世の中でこれを誇らしげにいうのもおかしいことですが、自分の体調で一度もストップさせなかった。とにかく、それは思いがあったから。いろいろな方の思いがあるのに、自分のことの一つで幕が開けられないのは自分の中ではあり得ないこと。もちろん、ケガとかしんどいことはたくさんありましたし、今なら絶対止められることもありました。強行突破だったけれど、やれたことが幸せでした」と語った』

 

後継者についてはまったく興味はありませんが、今後の光一さんには期待しています。

光一さんにしかできない舞台を楽しみにしています。

多くの記事や皆さんのご感想を読んで、きっかけは何にせよ、「堂本光一」さんの生き方を知っていただいたことは嬉しく、私も幸せを感じています。

チケットが取れない舞台だけに、多くの方に観ていただく機会が少ないのを残念におもっていましたが、『映画館ビューイング』という形で見ていただけたのは本当に良かったです。

これからもぜひ応援してください!!(身内でもないのに・・・まあ、一人のファンとしての思いです。)

 

12月に入って寒くなってきました。

私の予定ではあと一年頑張って普通に歩くつもりなのです・・・。

時間はあっという間に過ぎてしまうのでどうなりますか?

今日も夙川沿いは晴れていました。

しかし「一休み」が多すぎる。これではねえ。

 

{追記}

こんなインスタも。

 

 

葉月

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葉月

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