Categories: 舞台

初日の余韻

 

まだ二日目の公演の開演前ですが。

昨日の初日の後の様々な感想を拝見しながら、「SHOCK」の光一さんばかりを見てきた自分の感覚とは全く違った舞台なのだろうなあ、と楽しみがどんどん膨らむばかり。

 

特に「誰が主役とかではなく、カンパニー全員が作り出す舞台」というところが本当に嬉しいです。

 

そこには孤高の異端児光一さんではなく、ミュージカル界のプリンス芳雄さんでもなく、「ナイツテイル」という世界初演の舞台を創りあげるカンパニーの一員としての喜びが溢れているのだろうと想像しながら、観劇日までを楽しめる幸せがあります。

 

本当に夢は叶うのだ、と思います。

 

これからの光一さん、これからの芳雄さんにとって、2018年の「ナイツテイル」が記憶に残る舞台になるのでしょうね。

 

それはファンに取っても同じ事。

 

夢は叶う、と信じて、これからも光一さんを追い続けていきます!

 

さあ、二日目もまもなく開演。

 

今夜も帝劇から聞こえてくるいろいろな呟きが楽しみです!!

 

 

葉月

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葉月

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