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エンタテイナーの条件 vol.113

少しリハビリを兼ねて本屋さんへ。

しかし、階段を降りるときの恐怖心が問題です

上るのには、ほぼ問題ないのに・・・・。どうもかかとが引っかかる気がして非常に怖いです。

これは肉体の問題というよりも精神的な問題ですね。

今後の大きな課題です。少しづつ克服していかないと。

 

で、日経エンタです。

記事の内容は12月初めのようで、その時点での話になります。

光一さんも2023年の7月までが「25周年」だと初めて知ったと言ってますね。

そのことも含めて曖昧さが嫌いな光一さんらしい記述がたくさんありました。

 

まず紅白出演の基準の曖昧さ。さらに白組紅組という分け方についても。

コンサートでの「声出し」の基準もあいまい。

「ジャニワ」についてもこの時点ではまだまだこれから。

むしろ幕が開いてからのダメ出しが続くのだろうと思っています。

それが光一さんの真骨頂でしょうから。

舞台に立ち続けているからこその気づきもたくさんあるでしょうし。

 

光一さん作詞の「天からの手紙」については結構語ってくれていますね。

 

しかし、光一さんのジャニーさんへの思いというのは、想像以上に深くて重く、やはりジャニーさんを思いながらこれからもそういう道を行くのだろうなあと思います。

ここはもう光一さんを見守るしかありません。

 

それでも、こういう場や「SMGO」で思いを語ってくれるのは嬉しいことです。

 

日経エンタではちびっこジュニアの多さにもちょっと触れていて、もうこの子たちはイノッチに任せたほうがいいのでは?と私は思っています。

ジュニア育成まで光一さんに、というのはねえ・・・・。

 

さあ2023年1月。

走り出した光一さんがどこへ向かうのか、ちょっと心配しながら寒い道を歩いて帰ってきました。

 

葉月

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葉月

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