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舞台いろいろ

そろそろ木蓮が咲きはじめましたね。

日に日に春が近づいているようですが、花粉症の方には辛い時期ですね。

 

最近、新たな舞台の情報がどんどんでてきています。

例えば、高畑充希さんの「ウエイトレス」

これは、四月に梅芸でも上演されるので、観に行きたいと思っています。

なんというか、生の舞台に飢えている気分、かつ、ミュージカルが観たい気分です。

たまには光一さん以外の舞台を観るのも視野が広がっていいかもしれません。

「SHOCK」の映画を見に行ってから、久しぶりの映画館だったこともあって、大阪梅芸まで出かけるハードルがかなり下がったような気分なので。

と、書きながら、これはコロナ禍に疲れてきた結果なのかな?と疑問がわいてきて、少し迷いはじめてもいます。

ワクチンができても、まだまだ続きそうなマスク生活ですから、一種の「疲れ」がでてきたのかも。

そう考えると、光一さんの「SHOCKーeternal」が千穐楽まで駆け抜けようとする努力と気力は、どれほどのものか!と思います。

この時期に長期の舞台に立つというのは、劇場の対策、観劇者の協力、そしてキャストの努力あってこそ。

そういう、長期公演に刺激されて、いま多くの舞台が始まろうとしているのかもしれません。

いよいよエンタメ舞台編が、再スタートなのかも。

ただし、どれほどの観客が集まるかは、まだ未知数です。

そういう動きを牽引しているのはやはり座長の舞台、と思うと、さすがに光一さん!と誇らしく思うのです。

だからこそ、もっともっと高く翔んでゆけ!と思います❣️

未来はきっと輝いている、と信じています。

葉月

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葉月

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