舞台

カンパニー大阪入り?⁉️

投稿日:2018-09-16 更新日:

キャストの皆さんが、荷造りとか、大阪入りとか、呟きが増えてきました。

光一さんも、大阪に着いているのでしょうか。

いよいよ梅芸初日が近づいてきましたね。

大澄賢也さんのツイートによると、舞台稽古とか。

いろいろあっても、やはり気持ちがアップします。

 

・・・・・で、

こちらは、井上さんの連載の一部です。

常に出演者が舞台に居る、という「ナイツテイル」のことがよくわかります。

さらに、ケアード氏ならではの演出についても。

光一さんに関連する部分はこちら。

⬇︎  ⬇︎

 

『ジョンは、役者を否定したり、縛るような言葉は言いませんが、役者が自由に動けたり、自主性を引き出す言葉をすごくかけてくれます。堂本光一君とも稽古中に、「怒るわけでもなく、ダメ出しをするわけでもなく、役者を導けるのはすごいね」という話をよくしました。堂本君は『SHOCK』で演出をしているから、僕とは違う視点で感じるところがたくさんあったと思います。ジョンは「君たちを選んだのは、僕だから。自分が選んだ役者を否定する必要なんてないでしょう」と言っていました。

言葉って大事ですね。そういう言葉って、ずっと覚えているものだから、役者は舞台上で何かあると思い出して、「新しいことをしてみよう」とか「失敗したけど大丈夫だ」と、常にジョンの言葉に導かれて演じることができます。』

 

光一さんはどう感じたのか、いずれ、話してくれるでしょうから楽しみです。

 

こちらは、シーシアスの親友ピリソス役・中川智彦さんのインタビュー記事の一部、主役二人について。

⬇︎  ⬇︎

 

『芳雄さんは『ルドルフ』『キャンディード』でご一緒しました。同じ大学の先輩なのですが、皆を引っ張っていく力、すごくマジメに目標に突き進みながらも非常に柔軟で。その場で起きる事に対する吸収力が半端じゃないんです。久しぶりにご一緒して、その力がさらにパワーアップして、舞台上で起きるすべてを拾ってくれる安心感がありました。舞台人として凄く尊敬します。

光一さんはKinKi Kidsとして、また『SHOCK』シリーズの座長としてご活躍されている方ですが、お芝居に対してものすごく貪欲な方だなと。本番をやりながらも毎回お芝居のアプローチが進化していったり、あれだけ台詞を喋った後の殺陣の美しさ。体力的にも辛いだろう時こそ、笑顔でいれる、僕らを引っ張っていってくれる太陽みたいな存在ですね。』

 

嬉しいお言葉です!太陽みたいって☀️

 

中川さんは「ナイツテイル」のあとにソロライブがあるとか。

いいですねえ!

 

光一さんは、どうでしょうか?

井上さんもライブがありましたし、光一さんも、舞台とライブで。

別にジャニーズ事務所である必要はなさそうですが。

KinKiである必要は、全く無いと思っています。







-舞台
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

光一さん「ウォンカ」の楽しみ!

  「キングダム 3」を見にいったとき、いろんな映画の予告がながれますね。 その中にチョコレート工場の始まりの映画があって、若い「ウォンカ」が出てきました。 役者さんの名前は知りませんがいろ …

私の願いは「プレーヤー」であること。

  どこかで「演出」も面白いと光一さんが話している、という記事を読みましたが・・・ 40歳前後から裏方に回ろうという気持ちが芽生えるようではありますね、その面白さがわかってくるのか。 ただ私 …

「SHOCK」の栄光と孤立!

    Twitterをみていて気になった一文がありました。 数日遡ってみつけたのがこれです。 早稲田大学教授・児玉竜一さんの「SHOCK」評から抜粋されたこの言葉でした。 「ジャ …

記憶と円熟と・・・・やって来る衰退も・・・「受け止める」潔さ。

  『全て受け止めるさ!』という声が脳内で響きます・・・。 大好きなコウイチの声が・・・・。 光一さんの声を聴いていると昔の記憶が蘇るのか元気がでてきます。 光一さんと出会ってからもう四半世 …

食事会‼️

また大澄賢也さんのツイートが、 こちら ⏬  ⏬ おはよう😃 ちょっと曇りがちな空 昨日は光一君しきりの プリンシパル男性陣の食事会✨ 大人の …