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博多座千穐楽・・・と、嬉しいお知らせ。

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博多座千穐楽、おめでとうございます。

無事公演終了ですね。お疲れ様でした。

あちこちで「X」を拝見したり、皆さんの感想を読ませていただいて、改めてこの目で見たいという気持ちが湧いてきました。

再演を楽しみに待っています。できれば博多座で観劇できたらいいなあ。

と言ってもチケット事情はたいへんでしょうが。

 

次は大阪ですね、

私はリハビリしながら皆様の感想を楽しみに過ごします。

こんな風に楽しく歩けるまでに時間がかかりそうではありますが。

そのあとは・・・・

 

『発表待ち』でしょうか?

 

・・・と思っていたらありましたね、「発表」!!

こちら

↓   ↓

堂本光一「Endless SHOCK」 「放浪記」超えへ 同一演目単独主演記録2017回の更新確実!

なんといってもここ。

来年2月に建て替えのため休館となる東京・帝国劇場のラインアップが発表され、4、5、11月にKinKi Kids堂本光一(45)の主演ミュージカル「Endless SHOCK」の上演が決定した。

そうして

舞台のテーマは「Show must go on(何があっても舞台を続けなければならない)」。その精神そのままに、コロナ下では感染予防対策を講じたスピンオフを上演するなど、苦難が立ちはだかっても工夫を重ねながら進んできたからこその大記録。光一はともに歩んできた“聖地”で前人未到の領域に足を踏み入れることとなりそうだ。』

帝劇休館に前に3か月の上演は嬉しいです!!

楽しみですね!!

これは、リハビリにも力が入ります!!

頑張ろう!!

『チャリチョコ』再演も待っています!

 

 

【追記】

こんな記事をよみました。

ホリエモン、松本人志報じた「文春」45万部完売に思うこと 編集長「うれしく思います」に「本当に…」

とくにここ。

『「週刊文春」の竹田聖編集長は、「今回の完売、本当にうれしく思います。ご愛読、誠にありがとうございます」と感謝。「紙の雑誌よりもスマホで情報を得るのが益々当たり前となっている昨今ですが、それでも、“スクープの力”は実に大きいのだと改めて実感しています」とつづった。続けて「それと同時に、今号は『週刊文春 電子版』でも大反響を呼び、有料会員が急伸、2万3000人を突破しました」とした。』

さらに

『「誰も知らない情報を得て、どこよりも丁寧に裏付け取材をし、相手がどれほど巨大であっても忖度なく読者の皆様にお届けしていく――『週刊文春』が長年培ってきた報道姿勢を、今後も変える必要はないのだと読者の皆様に太鼓判を押していただいた気持ちです。今後も真摯に、愚直に、新たな“ファクト”の発掘に取り組んでまいります。引き続きご支援のほど、よろしくお願いいたします」とコメントした。』

この発表について、堀江氏は「本当にメシウマなんだろうなぁ、、」とつづった。

 

…という記事です。

ジャニーズ問題以上に「松本人志問題」で世間の注目を集めた、ということなんでしょう。

なんだか気持ち悪い記事です。

また。この編集長のコメントにたいして、元衆院議員、元宮崎県知事・東国原英夫氏(65)が15日に自身のX(旧ツイッター)を更新。

『 この発表を受けて、東国原氏は「誌の売り上げだけで単純計算2億円以上。仮に名誉毀損裁判で敗訴しても、損害賠償相場額は最高200~300円。書き得。損害賠償額を高額にすべき」と私見をつづった。

興味津々というのか、人を責めるのが面白いのか。あまり関わりたくない、と思いますね。

しかも『書き得』ではねえ。結局は週刊誌というのはそういうものなのでしょう。

皆様もどうか何ごとも慎重に。







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