覚え書き

久々の梅田で、偶然の出会い!・・・と改めて「日経エンタ」

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実に一年半ぶりくらいの梅田。

ちょっと興味のある講習に参加してきました。

帰りのエレベーターで一緒になったひとと話が弾んで、LINEの交換をしたのですが、私のは光一さんの写真がまずあるので、其れを見た彼女が光一さんファンであることがわかってテンションアップ。

久しぶりにこういう出会いがあって嬉しかったです。

 

 

さて、日経エンタですが。

新アルバムを巡って、光一さんが楽しかったというだけでなく、かなり大きな刺激をもらったこともわかりました。

 

また、こういうソロ活動に対しては、基本、受け身であって要望には(できれば)応えたい、という気持ちであることも、まあ以前からわかってはいました。

 

さらに「6年後には48歳、その年齢の自分を人に見てもらいたい、と思えるかどうか?」

こういう問いに対しては、ファンとしては、かなり微妙だな、と正直思いましたね。

 

光一さんは、仕事には手を抜きませんし、コンサートの構成も緻密に考え、常にファンの予想の斜め上を当たり前のように飛び越えてきました。

 

今年のコンサートが楽しみですし、それを待つ「今」も幸せです。

 

・・・・ただね、もし「次」が6年後?もしくはそれ以上の時間が経ったあとかもしれない、と思うと、かなりしんどいな、と思うのですよね。

 

たとえば田原俊彦さんは、もう還暦だそうですが、毎年コンサートをされているそうで。

まだまだ踊れるらしいです。

 

でも光一さんの場合はちょっと違う気がするのですよ。

毎年踊り続けて欲しい、というのとはね、

 

私は舞台俳優としての光一さんが好きですし、ソロコンサートの光一さんも大好きです。

 

でも、そう思う一方で、「長い間、おつかれさまです」という気持ちにもなるのです。

 

光一さん次第ですが、そろそろ家庭を持って欲しいと思いますし、「アイドル」でなくていい、とも思います。

 

それは、私自身の年齢による考え方の変化かもしれませんね。

こうあるべき、とか、こうあって欲しい、とかいうことよりも、もっと自然体でいい、と思うのです。

 

そうはいっても、今年のソロコンを見たら、「次」をみたくなるのかもしれませんが・・・。

 

 

 

 

 

 







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