本・雑誌

「婦人公論」のツーショットが大好き!となるファン心理!しかも今日7/12はデビュー記念日!

投稿日:

これは好みの問題かもしれませんが・・・・。

 

いろいろな雑誌で光一さんと井上さんのツーショットがありましたが、その中でも一番好きなのがこの構図です。

 

「婦人公論」の5ページのカラー記事のうちの2ページ目。

 

つまり、光一さんやが椅子に座っていて、井上さんがその椅子の背もたれに手を置いて立っているという・・・・コレ!

 

これは完全に光一さんファン目線からの”好み”で申し訳ないのですが、ほかの雑誌では基本「並び立っている」ポーズだと思うのです。

分かち合っている、というか、共に同じものを見ている、というか。

この「婦人口論」の記事も

『友か、宿敵かーーー僕らは似たものどうし』となっていますから、スタンスは同じなのですが。

 

ただ、このツーショット、

なんと言えばいいのでしょう?

光一さんを支えてくれる、というのか、守ってくれる、というのか。

光一さん自身は、こういう言い方は好きでないでしょうが、光一さんは「闘う王子」であると同時に、「守りたい王子」なんですよ、ファンにとってはね。

 

闘う光一さんを、例えば長瀬くんのように、理解してちょっと守って欲しい、というファンの気持ちがあって。

そういう気持ちにフィットしてしまうツーショットなのです。

 

ですから、私としては最高のツーショットの構図なのです。

「婦人公論」さん、ありがとうございます!!

 

 

テキストは、「最初から心のドアは完全にオープンです」という光一さんの言葉や、「結局は自分の弱さや苦手なことに勝つしかない」という井上さんの言葉がそのまま両者共通の言葉であり、確かに「似たものどうし」だなと思うのに、楽屋での過ごし方は全く違っていて。

興味深いですね。

 

「一緒に歌うシーンが多そうだね」という井上さんの言葉があって、どんな感じになるのか、とても楽しみです。

 

また、大澄賢也さんのツイートによると、二人の衣装がカッコいいらしくて、想像できない、早く見たい、となります。

 

井上さんの

「もしかすると再演とかいろいろな展開があるかもしれない」

という言葉にも大きく期待してしまいます。

観たくても観られない人が沢山いる舞台ですから、是非再演していただきたいです。

 

井上さんとのツーショットを見るうちに、だんだん分ってきたように思うのは、井上さんの重ねてきた経験と年輪。

 

2000年から舞台に立ち続けて、座長としての経験を積みながら、様々な役を演じてきた井上さんの幅の広さは、コウイチを演じ続けてきた光一さんの深さとはちょっと違う趣があって。

その違いが、例えば楽屋での過ごし方にも表れているなあと思うのです。

また、だからこそ舞台が楽しみになるわけで。

 

「ボクらの時代」ではどんな話が聞けるのか、これもものすごく楽しみです!

 

プレビュー公演まであと2週間。

ワクワク、ドキドキの日々ですね。

 

・・・・・で、光一さんのソロデビュー記念日は、「ナイツテイル」のプレビュー公演を二週間後に控えて、衣装を着けた「オケ合わせ」の日、となるのですね。

 

未来に繋がる一日ですから、同士の方たちと楽しく過ごしていただければ、それが一番!

 

できれば、梅芸での大千穐楽の後・・・・・・・・・・・・・・・

 

ソロコンとか、ソロコンとか、ソロコン・・・・・・・・・・・・

 

と、期待もしてしまったりする、デビュー記念日です。

 

ソロデビューから12年。あの美しい背中とKDマークはソロのクオリティーの象徴でもありますね。

「次」を待つのも楽しい時間です(^_^)

 

 

 







-本・雑誌
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

ザ・テレビジョン「光ちゃん、どうだった?」

楽しく読ませてもらいました。 「昔からの人たちと久しぶりに一緒に遊んでいる感じがいい」というのが光一さんの意向だったそうで。   三枝さんの狙いとしては、 1、動き回らせると魅力的な光一くん …

週刊朝日6/29表紙の光一さん!!

備蓄用のレトルト食品や水が売り切れで棚がガラガラのスーパーが多い関西地方です。 が、光一さんが表紙の「週刊朝日」買ってきました。   なんといっても、「KinKi kidsの」とかが一切無い …

日経エンタ・・・「伝統」という文字の意味合いが・・・。

今、こんな時期だけに、光一さんの連載を普通に読むことができません。   もちろん、一連の出来事とは無関係に書かれたことではありますが。   「ジャニーズの伝統」と「ジャニーズ事務所 …

「エンターテイナーの条件」2を!

  「エンターテイナーの条件」は2016年の2月発売でした。 約二年分の連載にロングインタビューを加えて刊行されました。   あれからもう二年を超えています。   そろそ …

日経エンタ・・・の前にTOKIOのFCメールに脱力!

  TOKIOのFCメール、事件後初のFCメールの内容がなんと「島茂子の衣装展の案内」だったそうで・・・。 なんでしょうね、もう腹が立つ以前の問題で、ただ・・・脱力。   前々から …