舞台

週刊朝日増大号に取材カメラに青木アナ観劇情報も・・・!

投稿日:

まずは昨日の読売中高生新聞の続き。

記者の座談会です。

こちら。

特別編「Endless SHOCK」をジュニア記者が取材!<下>

 

記者のみなさんがウチの気持ちに言及しているあたり、内くんのライバル役成功の証!とも思って嬉しかったです。

またこれは演出の変更による「ウチの気持ち」の描き方の成功でもある、と思いました。

 

 

今日3月14日は青木アナが観劇とか。

取材?カメラが入っていた、という話もあって、今年の「SHOCK」にはさらに注目が集まっているようで。

 

週刊朝日では増大号で光一さんが表紙。

堂本光一特集カラーインタビュー7ページ、モノクロ2ページ、だそうです。

こちらも楽しみ!!

週刊朝日 2019年 4月 12日号増大号。発売は4月2日らしいです。

 

これだけ注目されている、となると、

やっぱり「エンタテイナーの条件 2」をそろそろ出してほしいです。

 

光一さんがステージ・舞台を作る時の視点や、考え方。

演出家であり同時に演じ手として主役を務め、作曲もしているという「堂本光一」という人のあり方。

拘りの照明や装置。

多くの方に、まだまだ知られていない光一さんの凄さを知っていただきたいものです!







-舞台
-, , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

もうすぐ2月も終わり・・・

2024年は、まあ、いろいろな意味で変化の年になりましたね。 2月ももう少しで終わり。 早く4月になって「すっきり」したいです。   これからも個人事務所を立ち上げる人は出てくるでしょう。 …

「大桜」・・・2020年の演出変更は見られませんでした・・・(泣)。

今日は「自粛」もあって仕事も短縮。 なのでときどきInstagramをチェックしていました。 するとこちら。 (スマホとPCでは時間差があるようですね。PCの方が反映が遅いようで。今頃気づいて済みませ …

帝劇は2025年まで?

となると2023年2024年2025年までは(多分)舞台ができる。 まあコロナの状況にもよるでしょうが・・・。   その後に帝劇改築となると、そのあとはできれば光一さんの新作舞台が見たいです …

帝劇コンサート THE BEST 2025 2/14~2/28

詳細が発表されましたね。 帝劇 THE BEST この顔ぶれではチケットは難しそう。   私には課題がたくさんあるので、それをクリアしないと。 まずは体力作り。フラフラするようではいけません …

再開二日目・・・・

「幕間順調」 「無事終演」 を2公演とも確認して なんだかホッとしました。   座長とカンパニーもそうかなーと思いつつ 祝杯を挙げたい気分 そろそろビールがおいしい季節でもありますし。 座長 …