本・雑誌・記事

2017年の記事など。

投稿日:

たとえば、こちら。

「SHOCK」1500回を迎えるにあたってのインタビュー記事です。

ここにも「ブレない」座長の姿がありますね。

 

こちらは別の記事。

「濡れ衣」??

これにはいろいろな見方があるかもしれませんが・・・。

少なくとも『座長」と名乗るのであれば、舞台上のことは全てが座長の責任でしょう。

吉本や、芸人の責任、というのでは収まらないでしょう。

またジャニーズ事務所も、そもそもそんなことは無かったといわんばかりの公式レポを残していたくらいですから。

都合の悪いことは無かったことにする、という体質がここでも明らかになったのでした。

 

2017年も、上がったり下がったりの一年でした。

・・・が、光一さんの舞台は1500回を超えて、粛々と歴史を作り続けたのでした。







-本・雑誌・記事
-, , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

「smile」歌割りの問題??

チャリティーソング「smile」は桜井さんの作曲で「トニトニ」が歌うわけですが、その歌割りが発表されていたようですね。 正直あまり興味がなくて最近知りました。 J-FRIENDSの昔から、こういうとき …

日経エンタ 「現状維持ほど難しいものはない」?

日経エンタ、光一さんの連載のタイトル?は「現状維持ほど難しいものはない」 なのですが・・・・・。   「SHOCK」は18年、KinKiは22年続けている、と。 「この状態、まずいよね。どう …

”コロナ禍における「Endless SHOCK」と堂本光一”・・・『大衆文化』を読む。

『大衆文化』2022年9月号を送っていただきましたので、読ませていただきました。 3年間にわたる演劇界へのコロナの影響。 そこでの「堂本光一」独自の対応についてまとめられています。 以下私のつたない感 …

『週刊朝日』と『サンデー毎日』

火曜日に購入した本屋さんでは週刊朝日が売り切れ。 もうひとつの大型書店ではサンデー毎日と週刊朝日が並べて置いてあって、改めてサンデー毎日の井上さんの記事を熟読。 辛いことは半分に、喜びは倍に、って・・ …

日経エンタ連載・・・ジャニーズのイルージョン

光一さんの連載。 今回は、ジャニーズのイルージョンについて。   未熟なジュニアにとっては若さ故のエネルギーが全て。 ジャニーズがイルージョンを多用するのはそのエネルギーを最大限に発揮できる …