本・雑誌・記事

さまざまな出来事。

投稿日:

開設された光一さんのInstagramをみて、関連するネットニュースをみて。送っていただいたWSの映像を見ました。

光一さんは、尊敬されている「先輩」なんや、と嬉しくなったり。

 

メリーさんが亡くなったことも知りました。

ニュースは、コロナの変異株について。

オリンピックはいつのまにか終わっていて。

 

ただ、嬉しいことに、梅芸ナビ会員枠で先行抽選に応募したチケットが当選していました!

9月の梅芸で「ナイツテイル」の三年ぶりの再演が観られます。

まあ、コロナ禍を考えれば、どうなるのかわかりませんが。

いま、エンタメに携わっている方々は、本当に大変です。

忍び寄る感染の危機。

pcr検査を重ねて、稽古を続け、それでも、上演されるかどうかは、なんの保証もない。

なんという日々でしょう。

 

世界は変わってゆく。

自然は猛威を振るい、人は右往左往しながら、未来を探し続け、倒れたり、立ち上がったりしている。

 

光一さんのSMGOも読みました。

光一さんにとっては、メリーさんも、大事な人だったのですね。

デビュー前を含めれば、30年近くも見守り続けてくれた人ですから。

光一さんは、ある意味では、幸せに育てられたのかもしれません。

人を責めず、陥れず、努力ができて、恩を忘れない。

そういう素敵な40代になっているのですから。

生きてきた時間が、全て今に繋がっているのですから。

そんな光一さんに、梅芸で会えますように!

 

 







-本・雑誌・記事
-, , , , , ,

執筆者:

関連記事

なんだか先行きが見えない・・・・

完全に面白がられていますね。 「ジャニーズ騒動」   結局本当のところはまだわかりません。   スポーツ新聞の「想像」記事や、わけのわからない記者が書いた「関係者」の記事など。 ま …

「Endress SHOCK」の区切り・・・

  「Endless SHOCK」今年で終幕、堂本光一が思い語る「とにかく命を燃やしてきた」 この記事を見ました。 帝劇の2024年のラインナップを見た時には単純に嬉しかったのに・・・まさか …

創刊 ”act guide” 巻頭特集!

本屋さんに確認するとあと一冊しかないと言われて慌てて取り置きをお願いし、夕方受け取ってきました。 表紙も素敵でしたが、裏表紙は夜の海の後倒れたコウイチ。 こちらなのですが、本を横にして撮ったものです。 …

日経エンタ連載 vol.86 「コロナ後の客前公演の静けさ」

今回は、ナイツテイルコンサートが無事に終わり、「eternal」の稽古に入ったころの記事のようですね。 ですから、静かな客席にも触れてくれています。 おしゃべりがなく、シーンとしていた、と。 そういう …

春爛漫の芦屋川!!と光一さんの懐かしいドラマ・・・・

今日は芦屋川の景色。 まさに「春爛漫」の日曜日。     花壇の色鮮やかな芝桜とチューリップ。 さらに芦屋川の桜と遠景の六甲山。 おそらく来週はもう散っているでしょう。 朝は少し風 …