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STAGE SQUARE vol.33・・・・光一さんの腕が・・・・!

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本屋さんに3冊ならんでいる景色が、とても嬉しい😃

ただ、どれも3〜4冊しかないのですが。

 

 

まずは『STAGE  SQUARE

 

表紙を見ると、光一さんの腕の筋肉にやはり目が釘付け!

黒のノースリーブですから、さらに腕が強調されてますね!

 

井上さんは袖付き。

 

テキストはワークショップの話からスタートです。

キャストのみなさんが呟いていらしたワークショップですが、一人ずつ真ん中に入って自己表現をする、と。

光一さんも頑張っていたのですね。

「みんなと馴染むにあたって、初めからそうやって恥を共有できたのは効果的だったと思う」と言う光一さんです。

後から合流した井上さんも

「カンパニーの雰囲気がすごくいいなと思った」とおっしゃっていますね。

光一さんは

「毎日がワークショップみたいな」と。

二人とも、稽古前のアップは一番後ろとか、二人ともちょっと後ろ向きなところが似ているそうで。

気を使わず、無言でも平気で居られるそうです。

 

ただ、舞台「ナイツ・テイル」は「コメディ」なんですね。

そこちょっと勘違いしていたかも。なんとなく悲劇的なイメージを持ってました。

シェークスピアには悲劇も喜劇もあるわけで。

カッコいい騎士を期待して観にきてはいけません」と光一さんが言ってます。

 

とにかく変更また変更って。

世界初演というのは先例がないぶん大変ですね!

 

この雑誌では、二人の対談ページのほかにも、演出のケアード氏の話、製作発表会見の様子、さらに囲み取材で大澄さんや島田歌穂さん、岸さん、音月さんも交えてのインタビューと盛りだくさん。

大澄さんと岸さんのお二人が「僕の癒し」と光一さんがおっしゃっていますね。

井上さんの

「ちょっとずつ心を開いてくれてる!俺に!みたいなキュンとする感じがやっぱ王子たる所以」という発言も載ってますし。

 

12ページに渡る「ナイツ・テイル」関連の記事で、光一さんの筋肉も見られる、笑顔も見られるという充実ぶりです。

ピンナップも素敵です。

 

踊るアーサイトに歌うバラモン、でも、アーサイトも歌い、バラモンも踊る、と。

どんな舞台になるのか、楽しみです!!

 

 

今日は東テレ音楽祭??

KinKiが出ていたのですか?

あの大きなヘッドホンをつけていた?

もう訳がわかりませんね。ソロではつけていないのでは?

KinKiではずっと付けるのでしょうか?

そんなにKinKiが嫌なら辞めればいいのに・・・。

稽古中の光一さんも迷惑ですね。

 

結局、雑誌で盛り上がるときに、こういう不愉快なことが重なる、という。

まるで仕組まれているように、プラスとマイナスがやってくるのですから(怒!)

「ナイツ・テイル」初日や千穐楽に、何事もありませんように!!

 

 

 

 







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執筆者:


  1. meg より:

    こんにちは
    昨夜の東テレ音楽祭 見ました。
    2曲とも振付けが思いうかんでくるような名曲なのに
    歌うだけではイメージぶち壊し。残念すぎてひとこと言いたくなりました。
    あれなら昔の映像の方が良かったです。歌って踊れておもしろいアイドルで人気があったあの頃とはもう決定的に違う現実を見ました。
    V6はかっこよく踊ってましたが、KinKi は終わったという印象でした。
    できない方に合わせるより別々にそれぞれのベストを尽くすのが一番いい、
    光一くんを否定する本人もファンを攻撃したり争ったりしているファンも悪い感情から解放されて幸せになれる、
    そういう思いが強くなります。

    光一くんが別会場でなく、太一くんや先輩後輩たちと笑顔で話してるところを見たかった。
    衣装が暑そうだし惜しかったけど、ただ美しい光一くんのハーフアップを見られたのは嬉しかったです。
    ずっと見ていたいですね。

    • hazuki より:

      終わったKinKiは見たくないですよね。
      昔の映像を流してもらう方がマシです。
      過去を無かったことにするのは、あちらの得意技ですが、それが通用するのは、あちらファンだけ、同情枠の中だけ。
      そのことにまだ気づいていないのでしょうか?
      そういう甘いファンを集めてソロコンをするのが彼にとって最善の未来でしょう。

      早く気づいて欲しいものです。

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