本・雑誌・記事

週刊朝日6/29表紙の光一さん!!

投稿日:

備蓄用のレトルト食品や水が売り切れで棚がガラガラのスーパーが多い関西地方です。

が、光一さんが表紙の「週刊朝日」買ってきました。

 

なんといっても、「KinKi kidsの」とかが一切無いのが嬉しいです。

「堂本光一」のみ!!

さらに嬉しい表現がいっぱい!!

 

「ストイックで、迎合しない人」と。

横顔も、微妙な笑顔も、もちろん正面も美しいグラビアです。

 

インタビュー記事もいかにも光一さんらしく。

『負けたくないのは「誰か」じゃなく「自分自身」』

ただ光一さんは、KinKiについて、「お互い何も意識していません」と言ってますが・・・・・、そうでしょうか??

本当にそうなら、もっと普通に平和だったのでしょうけれど。

光一さんは意識していなくても、あれこれと言う人がいますからね。

インタビュー記事と、林真理子さんとの対談もあります。

18年ぶりというのは、「どーもとモード」での対談以来ということですね。

これは平成12年発行ですから。

ある意味貴重な一冊です。

対談では、

「周りのご意見もあって、なかなか他の作品に挑戦することができなかった」

とさりげなく言っている光一さんですが・・・。

いくらなんでも、長すぎでしょう。

これからは、東宝さんにもご協力いただいて、もっと多くの舞台を経験して欲しいものです。

 

「世界初演」のプレッシャーを受けながら「ナイツ・テイル」に挑む光一さん、今後の「SHOCK」の変化にも期待です!

 

それにしても、「どーもとモード」から18年が過ぎてなお「今」が一番、と言える光一さんは素敵です。

つまりは内面は表に出る、ということですし、18年間の生き方が外見に表れる、ということですね。

 

新たな挑戦を通して、「堂本光一」のこれまでとこれからが、多くの人に評価され注目されるのはとても嬉しいです。

40歳に向けて、大きなステップになりますね!!







-本・雑誌・記事
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

『僕が1人のファンになる時』・・・のファンの存在は!?

秋晴れです。 気持ちの良い朝。 ・・・・で、こちらは午後。 お気に入りのウォーキングコースである「夙川沿い」を歩きました。     秋の花が美しいです。 夙川も穏やか。 こんな写真 …

新元号と「SHOCK」

日刊スポーツより。 堂本光一ミュージカル1700回締め 新元号へ意欲 他の記事にもあったのですが、改めて一部を引用。 ↓ ↓ ↓ 『堂本は公演後のカーテンコールを迎えると、サプライズ登場した俳優井上芳 …

もう、見たいものだけを見る!と決めた!!

  もう12月なんですけど。 写真は11月の終わり。 美しい紅葉と、秋らしい青空‼️ 堂本光一という美しい生物‼️ それだけでいいかな …

事務所の思惑??

改めてあの会報の堂本剛くんの記事を振り返ってみると。 …と言ってもネット記事ではよくわからなかったところをツイートで確認したのですが。 こんなふうだったらしい。   以下引用 ⇓  ⇓ #堂 …

「悲劇喜劇」2020年1月号・・・ジャニーさん追悼特集!

おそらくここで初めて語られたのが、 ”まず観客を作る”というジャニーさんの戦略です。 先輩のステージに「ユー、あがっちゃいなよ!」とジュニアを立たせ、デビュー前の若い子たちのファンを作る。 そのファン …