本・雑誌・記事

「BEST STAGE」”また劇場で会いたい!”に一票!で購入!!

投稿日:

表紙は光一さん。

さらにこのひとことが。

・・・確かに!

「SHOCK」関連ページは10ページ。

購入するべきかどうか迷いました。特に最近は雑誌の購入を控えているので。

しかし・・・「また劇場で会いたい!」と言われると、やはり「その通り!!」と思い、この購入に自分の意思を込めたいと思いました。

そして、これまでの光一さんのフォトが年代別に並んでいるのはやっぱり「圧巻!」

 

変わらないと思ってもそれなりの変化があり、さらにステージ衣装でない光一さんのインタビュー記事を切り取った1ページは必見です。

 

もうひとつ、歴代ライバルの『公園登場シーン』

(公園って”セントラルパーク”だったのですか?)

これも1ページにまとめられていて、ヒョウ柄衣装のヤラ、プレスリールックのウチ、「QRコードみたいな」ユウマ、全身イエローのタツヤ。

これも貴重なページです。

ふぉーゆーのインタビュー記事もあります。

(⇑の写真は「KD応援団」のfacebookにアップしています。

こちら。

KD応援団 )

 

 

 

2020年という、ある意味特殊な年。

演劇の在り方そのものが問われることになりました。

そういう年に光一さんの「菊田一夫演劇大賞」受賞。

・・・でも次に「SHOCK」が観られるのがいつになるのか、今のところ分かりません。

だからこそ、この「BEST STAGE」を持って、

「また劇場で会いたい!」

と言いたいです!!

 

これまでの光一さんと「SHOCK」をここで振り返りながら、

これからの光一さんと「SHOCK」を待ちたい、と思っています。

 

 

・・・といいつつ、「ソロコン」も、と心で言ってみる・・・。

 

 

 







-本・雑誌・記事
-, , ,

執筆者:


  1. ふきのとう より:

    葉月様。いつも、冷静な(理性的な)記事を書いてくださって、落ち着きます。ありがとうございます。記事とは、関係ないコメントで申し訳ないのですが、知っていただきたいことがあり、コメントしました。光一さんの匂わせ疑惑の件ですが、「真実」というツイッター名の方が、詳しく一連の流れを検証した文章をのせてくれています。この方の見立ては「たぶん佐藤めぐみさんとは付き合ってない」ということですが、無理やりこじつけている感はないですし、きちんと時系列を追って一連の流れを確認してくれています。もしよかったら、ご覧いただけたらと思いました。ご興味が無かったら、ごめんなさい。

  2. ふきのとう より:

    葉月様。先ほどの追記です。「真実」ツイッターさんには、佐藤めぐみさんのハッシュタグon twitterの中の「G51さん」からたどった方が早く見つかります。「G51さん」が「真実さん」をリツイートなさっているので。自分はそこから見つけました。情報が不十分で、申し訳ありませんでした。

    • 葉月 より:

      コメント拝見しました。
      申し訳ありませんが、そもそも、「匂わせ疑惑」を把握しておりません。私のフォロワーさんからそういう話を聞いた記憶がありませんし、自分でそのようなツイートを見た記憶もありません。また私は光一さんの私生活には興味がなく、詮索する気もありませんので、この件について何も申し上げることはありません。

ふきのとう へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真の思い出など・・・。

  インスタグラム、アップされていましたね。 文章も光一さんらしくて素敵です。 「過去の自分を捨て」というあたり。ちょっと泣きそうになりました。こんな覚悟をする人が他にいるでしょうか? 「脳 …

「Endress SHOCK」の区切り・・・

  「Endless SHOCK」今年で終幕、堂本光一が思い語る「とにかく命を燃やしてきた」 この記事を見ました。 帝劇の2024年のラインナップを見た時には単純に嬉しかったのに・・・まさか …

山火事!?

怖いですねえ。 これも自然災害。乾燥と強風ではどうしようもありません、人は無力ですね、こういうとき。 せめて被害が、すこしでも少なくなりますように! ジミー・カーター元大統領は100歳で亡くなられたの …

日経エンタ 8月号 連載vol.72 好きすぎて何もできない・・・・。

日経エンタの光一さんの連載記事の掲載ポジションが、今までは裏表紙の手前というのか、巻末に近かったのですが、今回は48ページにありました。 これって今後もこの位置になるのでしょうか? 来月号に注目です …

大千穐楽!!

もう何も言うことはありません。 なにを言っても仕方ない・・・とも思う。 光一さんの日々に、そして私の日々にも、何か貴重なものを積み重ねてきた気がしています。 長いようで、あっという間でもあって、それで …